ゴルフのティーの高さについて

ティーの高さは、ドライバーのヘッドで決めます。

ボールに銘柄と書いてますよね。

あの部分がフェイスの一番上に来るように高さを決めてしまいます。

何十回もやっているうちに、高さが決まってきます。

高さを調節する方法は、ボールと一緒にティーを握って、地面に刺すときに指の関節で地面との感覚を調節します。

指の長さを知っておけば、ぴったりの高さに一発でできるようになります。

一発でティーの高さを出せるときは調子がいいときですね。

コースの攻め方は、パターから考えて、逆算していくのがセオリーです。

自分のできる技術で攻める方法を考えて、ボギーを狙ってとれるようになるのが100切りの一歩ですね。

グリーンはピンを狙わず真ん中に転がして乗せていく事が基本。

ドライバーは飛ばすことよりも低く真ん中に置きに行く。

アイアンでフルスィングをしない。

この程度でスコアは10縮みます。

コースマネジメントから練習を考えると早く上達します。

スコアカードはいろいろな書き方があります。

普通は総打数とパッティング数です。